中3秋の実力テスト結果をもとに、中学校が受験校を決定します。
お子さんが「自分で選んだ」と感じていても、実態は落ちない学校に誘導された結果に過ぎないことがあります。
【真実 01】
「先生にすすめられた学校を受けた」という子の多くは、生徒本人に選択権がなかっただけです。
内申点と秋の実力テストの結果で、「受かる学校に振り分けられます」
これが、事実です。
だから、高校受験は全員合格しているように「見える」のです。
【真実 02】
「どこかには入れる」が最も危険な安心感です。
特に定員割れで入学した高校では、授業・環境レベルが低く、3年間さらされた結果、大学や就職の選択肢が激減しかねません。
高校に入れることがゴールではありません。
本当の残酷さは「不合格」ではない。
行きたい学校を「受けさせてもらえない」ことです。
■ 中1・中2 内申点の積算開始。
この時点の遅れは、あとから取り戻せません。
■中3の 9〜11月(秋) 実力テストの結果で、私立受験校が事実上絞り込まれます。(成績不足の学校は受けさせてくれない)
■ 12月 三者面談 中学校が受験校を確定。
ここで行きたい高校を「選べる子」と「選べない子」が決まります。
■ 受験本番 「自分で選んだ」と思って受ける。
でも実態は——妥協させられた結果。
感覚や根性論ではなく、データ・仕組み・負荷で結果をつくります。
4つのアプローチで、「なんとなく勉強」をゼロにします。
【01 学習診断による現状分析】
内申点・学力・志望校を総合的に反転。
「今どこにいるか」を感覚ではなく数字で把握します。
【02 逆算の学習戦略】
秋の実力テストから逆算し、やるべきことを明示。
「なんとなく勉強」をなくします。
【03 再現性のある授業】
暗記でなく、初見の問題にも対応できる思考プロセスを定着させます。
【04 反復による定着】
「わかった」を「できる」に変える仕組み。
やりっぱなしを徹底的になくします。
✓ 現在の学力・内申点の詳細分析
✓ 実力テストの点数による志望校予測
✓ 志望校合格までの最短ルート設計
✓ 体験授業で学習改善を実感
✓ 「今から間に合うか」の正直な診断
※強引な勧誘は一切ありません。まず現状を知るだけでも構いません。
【2026年】
中学受験 全員合格
私立高校受験 全員合格
🔳 公立高等学校(2025年) 生野高校 泉陽高校 東住吉高校 河南高校 阿倍野高校 阪南高校 金岡高校 藤井寺高校 東百舌鳥高校 松原高校
🔳 私立高等学校(2025年) 大阪学芸:選抜特進/特進Ⅰ類/特進Ⅱ類/国際(1年留学)/進学/特技
近畿大学附属:文理特進Ⅰ
城南学園:幼児教育/進学スタンダード
上宮:英数/プレップ
東大谷:進学
明浄学院:看護メディカル/衛生看護科/総合キャリア
大阪産業大学附属:進学
興國:プレミアムアドバンス/アカデミア/キャリアトライ/ITビジネス科
大阪電気通信大学附属:工学連携
プール学院:特進 浪速:Ⅰ類/Ⅱ類
大阪薫英女学院:文理特進/国際科・国際進学
大阪緑涼:文理ハイレベル/総合進学/調理製菓科・調理師
大阪体育大学浪商:進学スポーツ/探究スポーツ
大阪信愛学院:総合進学
関西福祉科学大学附属:特別進学Ⅰ/進学
大阪商業大学附属:グローバル商大
賢明学院:特進エグゼ
あべの翔学:普通進学
阪南大学:探究特進S/探究特進A/総合進学
四天王寺東:Ⅰ/Ⅱ/Ⅲ
大阪成蹊女子:美術科
樟蔭:身体表現
梅花:リベラルアーツ
上宮太子:特進Ⅱ類/総合進学
大阪偕星学園:特進/文理進学/進路探究
関西大学北陽:文理
建国:特別進学
金光八尾:S特進