こんな毎日、ありませんか?
☑ 「勉強したん?」と聞くと「あとでやる」。気づけば寝る時間
☑ 部屋をのぞくと、スマホか、寝てる
☑ 提出物を出しているのかどうかも、よく分からない
☑ 「学校の授業、分かりにくい」と言う
☑ 言えば言うほど、口をきかなくなる
☑ 仕事から帰ると、もう面倒を見る余力が残っていない
☑ 何か変えたい。でも、何をどうすればいいのか分からない
ひとつでも当てはまったら、それはとても「よくあること」です。
面談でいちばん多くお聞きするお悩みも、ここに並んだ言葉そのままです。
今のままでは、そのまま次の学年へ。
冬休みが明けると、3学期はあっという間です。
小学生は、中学校へ。
中1・中2は、学年がひとつ上へ。
中3は、入試本番へ。
今の「なんとなく」を、そのまま春に持っていくか。
冬のうちに、一度立ち止まって整えるか。
冬休みは、学校の授業が止まる、一年でいちばん短くて、
いちばん使いやすいお休みです。
お子さんのやる気の問題でも、
お母さんのせいでもありません。
家には、スマホもテレビもあります。
目的がまだはっきりしない小学生・中学生が、家で机に向かわないのは、ごく普通のことです。
「やりなさい」と毎日言い続けることも、
「自分で困るまで放っておく」ことも、続けるのはとても難しい。
もうひとつの理由は、授業を「聞いて終わり」にしていること。
分かったつもりのまま、次に自分で解ける状態まで戻していないから、テストで点にならないのです。
だから必要なのは、家でがんばらせることではなく、
「やる場所」と「確かめる人」を家の外に持つことです。
STEP教育学館の冬は、
3つのことを約束します。
① 家で「やりなさい」と言わなくていい。
宿題は、家でできる範囲だけ。家で進まない子は、塾の自習席で済ませて帰れます。お仕事で見てあげられない日も、塾で終わらせます。
② 授業を聞いて終わりにしない。
間違えた問題は、次に自分ひとりで解けるまで戻します。「分かったつもり」のまま冬休みを終わらせません。
③ 毎週同じ先生が、つまずきを覚えている。
先週どこで止まったかを知っている先生が見るので、同じところで何度もつまずきません。
部活や習い事の予定にも、できるかぎり合わせて組みます。
「うちの子も、最初はそうでした」
事例:中1の秋に入塾
定期テストの5教科合計が100点以上下がり、反抗期も重なって、親の言うことは聞かない、すぐやめる、勉強の仕方が分からない状態でした。お母さんは「自分が困るまで、やる気が出るまで放っといた方がいいのか」と悩んでいました。
STEP教育学館で続けたのは、成長を具体的に認めること、できることを一つずつ増やすこと、解き方の型を教えること。5教科250点だった生徒が、350点、400点近くを取れるようになりました。中1の時点では内申点で3番手校が限界でしたが、トップ校へ進学しました。
保護者の声
「嫌がらずに塾に行って、びっくりしてる」
「子どもが分かりやすいって言ってます」
「ほかの塾と違って、先生が毎回変わらないからありがたい」
「勉強だけでなく、クラブとか習い事とか配慮してくれるのSTEP教育学館しかないわ」
生徒の声
「簡単に諦めなくなった」
「学校とは違ったやり方を教われる」
開校26年・延べ約4,000人。
高校の合格実績(一部)
高津、生野、東住吉、河南、阿倍野、松原、大阪ビジネスフロンティア、、金岡、藤井寺 など
桃山学院、上宮、近大、清教学園、浪速、大阪学芸、阪南大学など
無料相談では、
こんなことをお話しします。
お話しすること
・今のお子さんの様子(家での過ごし方、スマホ、提出物)
・成績やテストのこと(通知表やテストがあれば。なくても大丈夫です)
・冬休みをどう過ごすか、何をどれだけやればいいか
・冬期講習の日程と料金のご案内
しなくていいこと
・その場で決めること(持ち帰って、ご家族で考えてください)
・入塾を前提にすること
相談の流れ
① ボタンから申し込む(1分で終わります)
② 教室から日時のご連絡をする
③ 教室で相談
④ ご希望があれば無料体験へ
⑤ 冬期講習のお申込み